推しキャラと撮影できるアクアスターのフォトフレームAR。「ダンガンロンパ 」10周年を記念して70人のキャラクターが登場

株式会社アクアスター (所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田 弘良、以下 当社)は、推しキャラクターと撮影できるフォトフレームARの企画と制作を行い、株式会社スパイク・チュンソフトの人気作品「ダンガンロンパ」の10周年記念コンテンツとして提供しました。全ゲームシリーズから70人のキャラクターが登場いたします。本コンテンツは、本日11月22日(月)より下記のサイトから無料でご利用可能です。

URL:https://www.danganronpa.com/sp_ar/

​制作の経緯

昨今の状況を受け、オフラインでのイベント開催だけでなく、イベント会場の予約や来場者数の確保も難しい状況が続いています。このことを受け、当社では「ダンガンロンパ 」シリーズ10周年の記念として、ファンとキャラクターのコミュニケーションが可能なフォトフレームARの企画を提案し、制作いたしました。

フォトフレームARコンテンツに関して

本コンテンツは、 「ダンガンロンパ」ナンバリング3作品と外伝1作品から、全70人のキャラクターが登場。好きなキャラクターを選んで一緒に写真を撮ることができます。撮影後は、SNSにてシェアできる機能を搭載し、ファン同士でのコミュニケーションの活性化を計っています。若い世代を中心に「推し」文化が定着しつつあることから、より「ダンガンロンパ 」という作品の「推し」キャラクターを近くに感じてもらえるようなコンテンツになっています。「ダンガンロンパ」ナンバリング3作品と外伝1作品から、全70人のキャラクターが登場。好きなキャラクターを選んで一緒に写真を撮ることができます。

グローバル化しているゲーム市場に対応

今年の「東京ゲームショウ2021 オンライン」で開催された「IGNグローバルに聞く:世界のゲーマーは日本のゲームをどう見ていますか?」と題したセミナーでは、海外の多くの地域で日本のゲームが浸透していると語られていました。近年、サブカルチャー業界では、海外ユーザーからの反響が大きく、SNSでは多種多様な言語のコメントがファンから寄せられています。このような状況から、海外コミュニティーの幅広いファンが楽しめるよう、フォトフレームARでは日本語・英語・繁体中文の3言語でのコンテンツ展開を行っております。

「ダンガンロンパ」について

「ダンガンロンパ」シリーズは、株式会社スパイク・チュンソフトから発売されているハイスピード推理アクションゲーム。学級裁判の中で相手の矛盾を論破し、殺人事件の犯人を暴いていくストーリーになっている。シリーズ作品の全世界累計出荷数は500万本を突破しており、ゲームだけでなくアニメ化や舞台化もしている。シリーズは昨年10周年を迎え、2021年11月4日には「ダンガンロンパ」ナンバリング3タイトルに加え、新作ボードゲームが追加された『ダンガンロンパ トリロジーパック + ハッピーダンガンロンパS 超高校級の南国サイコロ合宿』が発売された。

​株式会社アクアスターについて

株式会社アクアスターは1991年の創業以来、イラストやデジタルコンテンツなどの企画・制作力を強みとする総合制作会社です。2020年以降はWEBイラスト広告・ゲームイラストのみならず、ARやVRといったデジタル領域にも事業拡大を行っています。

名称:株式会社アクアスター
所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地2-11-24第29興和ビル5階
関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702
代表者:代表取締役社長 原田弘良
設立年月日:1991年11月14日
公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/