当社100%子会社である株式会社ラップランド(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木貴明、以下「ラップランド」)は、『でみめん』において2019年7月17日(水)より、公式Twitterフォロー&リツイートで当たるプレゼントキャンペーン第2弾を開催いたしましたことをお知らせいたします。

『でみめん』公式Twitterはこちら
https://twitter.com/PlanetPunebuma




■『でみめん』Twitterフォロー&リツイートキャンペーン第2弾 開催中!
7月17日(水)10:00より『でみめん』の公式Twitter(@planetpunebuma)をフォローし、対象ツイートをリツイートしていただいた方の中から抽選で『でみめん』出演声優陣の直筆サイン色紙と、『でみめん』オリジナルグッズをプレゼントするキャンペーンを実施いたします。
その場で抽選結果がわかるキャンペーンです。簡単にご応募できますので、この機会にぜひご参加ください。

【賞品概要】

①木村昴さん、武内駿輔さん、谷山紀章さんら、『でみめん』キャストのサイン色紙いずれか1点を54名様へプレゼント!



②『でみめん』オリジナル缶バッジ53名様



③『でみめん』オリジナルタオル6名様



キャンペーンの詳細につきましては、公式Twitter(@planetpunebuma)をフォローし、ご確認ください。

【開催期間】
2019年7月17日(水)10:00~2019年7月23日(火)23:59

※当選された賞品は到着をもってのお知らせとなります。当選時にはお伝え出来ませんので予めご了承ください。


■『でみめん』とは
選んだ設定に沿って住民たちの反応が変わる「性別・年齢反映システム」搭載の「魔王軍をぽっこぽこにするRPG」。
デミヒューマンのイケメン、略して「でみめん」と、恋や友情を育もう。
舞台はこの地球と同じ宇宙に実在する惑星「プネブマ」。その住民は、8割以上が人間以外!
彼らと共に戦い、大切なパートナーと暮らす平和な国を守りぬこう!
目玉は互いを呼び合う必殺技「バディアタック」!フルボイスで呼び合う組み合わせは1600通り以上。
中には特別な相性で呼び合う組み合わせも!
スタミナ制限なしなので、好きな時に好きなだけ遊べます!

※本キャンペーンは都合により予告なく、キャンペーン期間、キャンペーン内容等が変更となる場合がございます。
『でみめん』では、今後もより多くのユーザーの皆様にお楽しみいただけるように、積極的なイベント運営に努めてまいります。


■『でみめん』の概要

i

アプリ名 でみめん
提供元 LapLand Inc.
提供開始 2018年12月12日
ジャンル 魔王軍をぽっこぽこにするRPG
対応OS iOS:iOS 9 以上 / iPhone5s 以降
Android:Android4.4以上をインストールした端末
※ リリースの際に変更になる場合があります。※一部端末ではご利用いただけない場合があります。
公式サイト https://demimen.jp/
公式Twitter https://twitter.com/planetpunebuma
公式LINE https://line.me/R/ti/p/%40ytq6560v
価格 ダウンロード無料(アプリ内課金有り)
ダウンロード iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/id1436931917
Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.lapland.demimen

©LapLand Inc.

※Android、Google Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。
※iTunesおよびApp Storeは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。

株式会社イグニスとは
『世界にインパクトを与えなければ、気がすまない』という経営理念の下、2010年5月に創業した、新たなユーザー体験の創出を目指すものづくり企業です。当社グループはスマートフォン向けアプリの企画・開発・運営を主な事業領域として、ソーシャルゲーム「ぼくとドラゴン」やアクションRPG「でみめん」、ブラウザゲーム「猫とドラゴン」の他、恋愛・婚活マッチングサービス「with」を展開しております。また、Virtual Live Platform 「INSPIX」やフードトラックプラットフォーム「TLUNCH」、ハードウェア及びソフトウェアの設計・製造・販売を行っているロビットにおける「mornin’ plus」など、その時流に合わせたサービスを多面展開しております。今後もユーザーの潜在的なニーズを的確に捉え、新たなジャンルに挑戦することで、『次のあたりまえ』となるサービスを創り続けていくことを目指します。