ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムとして行われる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」内のプログラム、『グランツーリスモSPORT』 九州エリア代表決定戦を5月25日(土)・5月26日(日)の2日間、福岡県福岡市にて開催しました。

リアルドライビングシミュレーター、PlayStation®4(PS4®)用ソフトウェア『グランツーリスモSPORT』(発売元:SIE)は、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」の3つのeスポーツ競技タイトルのうちの1つに選ばれています。

image
image



 

■オンライン予選を勝ち抜いた九州エリアの選手たちが、各県代表の座をかけて対決!
今回の九州エリア代表決定戦は、7つの県において、それぞれの代表を選出するために開催。各県に居住する方々のうち、4月に行ったオンライン予選で上位のタイムを記録した方々が集いました。

image

image
 
九州エリアでは、7県合計で一般の部95名、少年の部32名の選手が参加しました。

会場となったTKPガーデンシティ天神には九州各県の代表を目指す選手たちに加えて家族や友人も来場。多くの人々が見守る熱気あふれる会場で、レースが繰り広げられました。
 
 
■1日目は、佐賀県、鹿児島県、宮崎県、熊本県の選手が熱いレースを展開!
道府県代表決定戦では、6歳以上18歳未満の方が対象の少年の部と、18歳以上の方が対象の一般の部の2部門から各2名ずつを各都道府県の代表として選出します。決定戦の流れは、第1レースで参加選手がAグループ、Bグループの2組に分かれてレースを行い、各組の上位5名が決勝レースに進出。合計10名で行われる決勝レースで1位と2位を獲得した2名の選手が、10月5日(土)・6日(日)に茨城県で行われる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」本大会に出場する各都道府県代表に選ばれます。

image

image

九州エリア代表決定戦は2日間にわたって開催され、初日の5月25日(土)には佐賀県、鹿児島県、宮崎県、熊本県の4県の代表決定戦が行われました。競技の使用車種は本格的なレースカーであるGr.3クラス、使用コースは富士スピードウェイを5周する設定でした。

佐賀県は一般の部の11名の選手と、少年の部の1名の選手が参加。少年の部は、当日参加できた選手が嬉野佑斗(うれしの・ゆうと)選手1名だったため、同選手が佐賀県代表選手に決定しました。決勝レースに代わって行われたエキシビションレースでは、嬉野選手とボランティアスタッフとして参加した地元専門学校の4人の生徒が対決。嬉野選手は5番グリッドからのスタートでしたが、1周目であっという間に前の4人を抜き去り、大差で勝利してその腕前を見せつけました。続く一般の部の決勝レースでは、中村哲汰(なかむら・てった)選手と徳永洸平(とくなが・こうへい)選手が激突。一度はトップを譲った中村選手が最終ラップの第1コーナーで徳永選手を抜き返し、猛追を抑えて勝利した熱い展開に会場が沸きました。

image

image

鹿児島県は一般の部の15名の選手と、少年の部の5名の選手が参加。少年の部は、決勝レースで有川恒平(ありかわ・こうへい)選手と石田晃士(いしだ・こうし)選手がサイド・バイ・サイドのバトルを展開。勝負は最終ラップまでもつれ込みましたが、攻防の中で有川選手がスローダウンのペナルティを負い、石田選手が最後のストレートでトップに立って劇的な勝利を決めました。一般の部の決勝レースは、1周目に2番グリッドの谷之口浩輔(たにのくち・こうすけ)選手がトップに立ってレースをリードし、そのままトップでゴール。5番グリッドスタートだった小濱氏浩(おばま・うじひろ)選手が混戦の中で着実に順位を上げ、2位を奪取しました。

image

image

宮崎県は一般の部の8名の選手と、少年の部の1名の選手が参加。少年の部のエキシビションレースでは、少年の部の出場者ながら一般の部を含む宮崎県のオンライン予選通過者全体の中で1位だった後藤李駆(ごとう・りく)選手が快走。最下位グリッドからスタッフをごぼう抜きにして2位に1分近い差をつけ、その腕前を見せつけました。一般の部の決勝レースは、荒れ模様の1周目を八神宏翔(やがみ・ひろと)選手が抜け出し、2周目にファステストラップを叩き出して2位以下を突き放して勝利。2位には、安定した粘り強い走りで中盤の激しいバトルを勝ち抜いた黒木良一(くろぎ・りょういち)選手が入賞しました。

image

image

熊本県は一般の部の16名の選手と、少年の部の4名の選手が参加。少年の部は、ポールポジションで出走した新木悠真(あらき・ゆうま)選手がゴールまでトップの座をキープ。2位は白河瀬楠(しらかわ・せな)選手で、2周目でペナルティを受けながらも、きっちりと後続を抑える冷静な走りを見せました。一般の部の決勝レースは、井芹颯真(いせり・そうま)選手と山本将也(やまもと・まさなり)選手がレース序盤からトップを争ってテール・トゥ・ノーズの熱いバトルを展開。白熱した攻防を経て、中盤でややリードした井芹選手が山本選手の猛追を振り切ってチェッカーを受けて1位を獲得しました。

image

image
 
 
■佐賀県代表 選出者プロフィール  ※敬称略

image左から、佐賀県 少年の部・1位の嬉野佑斗選手。一般の部・1位の中村哲汰選手、2位の徳永洸平選手。

・少年の部
【嬉野佑斗(うれしの・ゆうと)】 出身:佐賀県・佐賀市 年齢:17歳
佐賀県代表決定戦、少年の部・1位。現在高校生で勉強や部活にも励んでおり、練習時間は週1度、1時間ほどだという。代表決定戦への出場動機のひとつは、自分以外の選手と実際に会って話したかったため。本戦に向けては「メンタルは強いと自負しているので、普段通りの走りをできるよう練習し、本戦でオーバーテイクを決められるよう頑張りたい」とコメント。佐賀県の代表として、誇りを持って走るという、力強い意志も見せていた。
 
・一般の部
【中村哲汰(なかむら・てった)】 出身:佐賀県・唐津市 年齢:18歳
佐賀県代表決定戦、一般の部・決勝レース1位。実車でのレース経験として昨年までレーシングカートに乗っており、今年はオートポリスを走ってみたいと考えている。今回の結果は、最初こそ慣れない環境に戸惑ったがすぐにアジャストでき、それが勝因のひとつになったと語る。本戦で自分が佐賀県代表として活躍することが、佐賀県の『グランツーリスモSPORT』のプレイ人口の増加につながると嬉しいと述べ、「全国の強豪の中で少しでも前で走れるよう練習したい」と意気込みを語った。

【徳永洸平(とくなが・こうへい)】 出身:香川県・高松市 年齢:19歳
佐賀県代表決定戦、一般の部・決勝レース2位。普段からクルマを運転し、カートにも少し乗ったことがある。以前から機会があればオフラインの大会に出場したいと考えており、それが今回の参加の動機となった。決勝レースの結果については、「緊張したものの、クリーンなレースができ、自分の実力も出し切れたので満足だった」とコメント。本戦に向けては「自身の強みだと思っている安定感をさらに磨き、クリーンなレースを心がけながら自分なりに頑張りたい」と静かな闘志を見せる。
 
 
■鹿児島県代表 選出者プロフィール  ※敬称略

image左から、鹿児島県 少年の部・1位の石田晃士選手、2位の有川恒平選手。一般の部・1位の谷之口浩輔選手、2位の小濱氏浩選手。

・少年の部
【石田晃士(いしだ・こうし)】 出身:鹿児島県・霧島市 年齢:16歳
鹿児島県代表決定戦、少年の部・決勝レース1位。ゲーム以外の趣味は、プラモデル製作や読書。「グランツーリスモ」シリーズは以前からプレイしており、代表決定戦のオンライン予選にも簡単に参加できることを知って1日1時間ほどの練習を重ねて出場を決めた。当初は勝ちにこだわった練習をしていたが、友人から「もっとレースを楽しめ」とアドバイスされたことで意識が変わったという。本戦については「使用コースがまだ公開されていないので、少しでも早く知りたい」と語り、今から熱意は十分。

【有川恒平(ありかわ・こうへい)】 出身:鹿児島県・霧島市 年齢:16歳
鹿児島県代表決定戦、少年の部・決勝レース2位。「グランツーリスモ」シリーズを遊んだことはあったものの、『グランツーリスモSPORT』は今年の3月から始めたばかり。代表決定戦には自分の実力を知るために参戦したと語り、今回の会場で、大会でのレースの雰囲気を知ることができたのがよかったと語っていた。本戦に向けた課題は、バトルに慣れて集団の中での走り方を身に着けること。「各県それぞれに上手い選手がいるので、ルーキーらしく気楽に挑戦し、どこまでできるか試したい」とやる気を見せた。
 
・一般の部
【谷之口浩輔(たにのくち・こうすけ)】 出身:鹿児島県・鹿児島市 年齢:22歳
鹿児島県代表決定戦、一般の部・決勝レース1位。普段は仕事に専念しており、休日ののんびりしたドライブが趣味。今回の大会は「小学生の頃から遊んでいる「グランツーリスモ」シリーズで、めったにない経験をしてみたい」と思って参加した。会場ではプレイ感覚の違いや、多くの人が集まってのレースにやや戸惑ったが、次第に雰囲気に慣れて楽しめたという。実際に参加してみて自分の至らない部分が発見できたため、「より冷静に走れるようメンタルを鍛え、クリーンなレースをしたい」と本戦への課題を語った。

【小濱氏浩(おばま・うじひろ)】 出身:鹿児島県・姶良市 年齢:40歳
鹿児島県代表決定戦、一般の部・決勝レース2位。「グランツーリスモ」シリーズはしばらく触れていなかったが、代表決定戦の話を聞いて「県代表」という存在になるチャンスだと考え、プレイ環境を整えて腕を磨き直したという。本戦までには「家での環境と、本番の環境の違いにうまく帳尻を合わせたい」とコメント。また、「今回の本戦を盛り上げて、来年行われる鹿児島での国体でも同じように大会が開催されるよう、盛り上げの一助になれば」というeスポーツへの思いも語った。
 
 
■宮崎県代表 選出者プロフィール  ※敬称略

image左から、宮崎県 少年の部・1位の後藤李駆選手。一般の部・1位の八神宏翔選手、2位の黒木良一選手。

・少年の部
【後藤李駆(ごとう・りく)】 出身:宮崎県・延岡市 年齢:17歳
宮崎県代表決定戦、少年の部・1位。今の自分の実力がどこまで通用するか試したかったと出場動機を語り、エキシビションマッチでは「使用したハンドル型コントローラーが初めて触るタイプで、少し苦しい気持ちでしたが、無事に走り切れてほっとしました」と感想を述べた。本戦に向けた意気込みでは、「代表に選ばれたからには恥ずかしいことはできないので、しっかり日々の練習をやっていきたい」と、県の代表を背負った責任感を見せていた。
 
・一般の部
【八神宏翔(やがみ・ひろと)】 出身:宮崎県・宮崎市 年齢:20歳
宮崎県代表決定戦、一般の部・決勝レース1位。クルマの運転以外に、ドラムやバイクが趣味。出場の経緯について、「ダメもとのつもりだったのですが、オンライン予選で思っていたより上位に入ることができ、本気で練習を始めました」と語り、今回の1位獲得も「まだ実感が沸いていなくて、茨城に自分が行くビジョンが浮かんでいません」とコメント。しかし、「代表になったからには後悔のないよう走りたい」と、闘志を燃やす。

【黒木良一(くろぎ・りょういち)】 出身:宮崎県・宮崎市 年齢:45歳
宮崎県代表決定戦、一般の部・決勝レース2位。記念になれば、と思い参加したが、決勝レースでは中段グリッドからのスタートながら、粘り強く前に出る走りで本戦への切符を手に入れた。大会前には、家で練習をしすぎてハンドル型コントローラーを壊してしまったそうで、本戦出場を受けて「新しいハンドル型コントローラーを買っていいか、奥さんに相談しないと……」と笑いを誘った。本戦では「安全運転で頑張りたい」とコメント。
 
 
■熊本県代表 選出者プロフィール  ※敬称略

image左から、熊本県 少年の部・1位の新木悠真選手、2位の白河瀬楠選手。

image左から、熊本県 一般の部・1位の井芹颯真選手、2位の山本将也選手。

・少年の部
【新木悠真(あらき・ゆうま)】 出身:熊本県・合志市 年齢:14歳
熊本県代表決定戦、少年の部・決勝レース1位。約7年のレーシングカート経験を持つ中学生。普段から遊んでいる『グランツーリスモSPORT』が、「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムのeスポーツ競技タイトルの1つに選ばれたと聞いて参加した。今回の代表決定戦では「緊張のあまり手が震えて思い通りの走りはできなかったが、それでも1位になれて楽しかった」と述べ、「本戦に向けて富士スピードウェイだけでなく鈴鹿サーキットなど他のコースも走り込み、頑張りたいと思います」と語った。

【白河瀬楠(しらかわ・せな)】 出身:熊本県・熊本市 年齢:15歳
熊本県代表決定戦、少年の部・決勝レース2位。実車についても、昨年レーシングカートの世界大会に出場した実力を持ち、1位の新木選手とも友人の関係。将来の夢はもちろんレーサーだ。今回の大会には、腕試しの気持ちでエントリーしたという。「決勝レースでは前に行きたい気持ちが強すぎてコースアウトしてしまった」と悔しさをコメント。本戦に向けて「様々なクルマで各コースを走り込み、全国1位を目指したい」と勝利への強い意志を見せた。

・一般の部
【井芹颯真(いせり・そうま)】 出身:熊本県・宇土市 年齢:18歳
熊本県代表決定戦、一般の部・決勝レース1位。先日、自動車免許を取得したばかりだという大学生だ。今回参加した理由は「昨年の『グランツーリスモSPORT』の世界大会を見て感動して、自分もいつか世界での大会で活躍したいと思い、まずは国内の大会に出場しようと考えた」ことから。「嬉しさや楽しさと同時に、ちょっと怖さも感じています。大きな舞台には強いほうではないけれど、落ち着いて走って上位入賞を狙いたいです」と、本戦への期待を明らかにした。

【山本将也(やまもと・まさなり)】 出身:熊本県・熊本市 年齢:37歳
熊本県代表決定戦、一般の部・決勝レース2位。現在子育ても頑張っている社会人で、実車では青年時代までカートを経験し、その後も走行会や草レースを楽しんでいる。代表決定戦の出場選手たちとは『グランツーリスモSPORT』のオンラインを通じて知り合いが多く「彼らの走りをイメージしやすかったのが2位に入れた理由の一つだったと思う」と語った。「今後もこうした大会には出続けていきたいので、本戦でも良いレースを楽しみたい」とコメントした。
 
 
■「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」本大会
今回の九州エリアに続いて、都道府県代表決定戦は8月まで全国12会場で順次開催され、10月5日(土)・6日(日)に開催される本大会への切符が争われます。

都道府県代表決定戦に勝ちあがってきた少年の部、一般の部よりそれぞれ上位20名の選手には、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」特別デザインのスポーツタオル、缶バッジ(いずれも非売品)が記念に贈られます。

全国初となる都道府県対抗によるeスポーツ選手権に、ぜひご注目ください。

グランツーリスモSPORT×eスポーツ選手権 2019 IBARAKI 国民体育大会
公式ホームページ
https://pscom.jp/kokutai2019
#国体eスポーツ #GTSport

※「プレイステーション」、「PlayStation」および「PS4」は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。
※ その他記載されている名称は各社の商標または登録商標です。
 
 
「いきいき茨城ゆめ国体・いきいき茨城ゆめ大会 文化プログラム」に関する
メディアおよび一般の方からのお問い合わせ先
茨城県 国体・障害者スポーツ大会局
総務企画課TEL:029-301-5402
 
国体「eスポーツ選手権」『グランツーリスモSPORT』部門予選に関する
一般の方からのお問い合わせ先
全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI グランツーリスモSPORT大会運営事務局
gts_kokutai_support@groovesync.com
 
PS4®用ソフトウェア『グランツーリスモSPORT』に関する
一般の方からのお問い合わせ先
プレイステーション カスタマーサポート
よくあるお問い合わせ(FAQ)
http://pscom.jp/info/support/top
サポートへのお問い合わせ
http://pscom.jp/info/support/contactus
 
 
<ご参考>
■少年の部の各県1位選手は第46回東京モーターショー2019 e-Motorsports 「都道府県対抗U18全日本選手権」にも出場
今回、九州エリアにおける少年の部で1位となった、佐賀県代表の嬉野選手、鹿児島県代表の石田選手、宮崎県代表の後藤選手、熊本県代表の新木選手、長崎県代表の貢選手、大分県代表の石田選手、福岡県代表の龍選手は、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」の本大会への出場権とともに、2019年10月27日(日)に「第46回東京モーターショー2019」で行われるe-Motorsports「都道府県対抗U18全日本選手権」への出場権も獲得しました。同選手権は、各都道府県で行われる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」の都道府県代表決定戦で、少年の部の上位1位を獲得した選手を招き、18歳未満の出場選手の中で最速を競う大会です。

「東京モーターショー2019」のMEGA WEB メガステージでは、e-Motorsports「都道府県対抗U18全日本選手権」をはじめ、日替わりで様々なイベントが展開。オンライン上で繰り広げられる『グランツーリスモSPORT』を使ったリアルとゲームが融合した走りを体験できます。さらに、リアルイベントである「FIA グランツーリスモ チャンピオンシップ 2019 シリーズ ワールドツアー第5戦 in 東京モーターショー」も開催され、世界中から集まったオンラインレースの強豪ドライバーによるオフラインレースを間近で体感頂けます。来場者の方々も、試遊台でドライバーと同じ体験を共有できますので、こちらもぜひご注目ください。

「第46回東京モーターショー2019」ならびにe-Motorsports「都道府県対抗U18全日本選手権」の詳細については、後日発表される「第46回東京モーターショー2019」の公式サイト(URL:https://www.tokyo-motorshow.com/ )にてご確認ください。
 
第46回東京モーターショー2019 e-Motorsports「都道府県対抗U18全日本選手権」に関する
お客様からのお問い合わせ先
support@tms2019.jp