カードゲームメーカー株式会社青い街(所在地:神奈川県横浜市、代表:杉岡一樹)による、『人狼&人労ゲーム』のクラウド・ファンディングが好調です。7月23日から始まり、わずが5日で目標金額の半分をクリア。興味と共感の輪を広げています。

『人狼&人労ゲーム』は、だましあいをする『人狼/人と一匹狼』とお互いに感謝しあう『人労/人をねぎらう』という、2種類の『じんろう』ゲームがプレイできるカードセットです。

7月23日から始まったクラウド・ファンディングは、わずか5日で目標金額(88万円)の半額をクリア。興味と共感の輪を広げています。
ゲーム単体が3,500円の支援であるにもかかわらず、支援金額を一気に伸ばしている理由は、20,000円のファシリテーター入門講座が人気を得ているからです。
このゲームセットは単なる遊具ではなく、ビジネス研修にも使える知的ツールです。『人狼』で戦う言葉を体験し、『人労』で信じる言葉を味わってもらえば、おのずと『言葉づかいの違いによる風土の違い』が実感できます。

その実感こそ、『職場を気持ちのいい状態にしたい』と願う原動力になっていくのです。
 

支援者の方々からは、賞賛と応援の声がたくさん届いています。

『人狼を人を労うに置き換える発想に驚きました!! 人狼ゲームの人気と褒めることで伸びる若者という、時代のニーズにあった素晴らしいものですね!! 』

『このカードゲームは、ポジティブなコミュニケーションを作り出せるとても素晴らしいカードゲームだと思います。 カウンセラーやファシリテーターが使うのに持って来いのツールだと思いました。 知人にも紹介させていただきますね!』

『素晴らしいです!! モニターさせて頂きましたが、日本中の会社、組織に広がって欲しいです! 頑張ってください!』

このプロジェクトは単なるプロダクト計画ではなく、『職場から日本を幸せにしたい』という理念の具現化です。
ぜひ、楽しい職場を増やす活動の同志になってください。
 
クラウド・ファンディングのページはこちらになります。
https://camp-fire.jp/projects/view/172830

i2種類の『じんろう』ゲームで、言葉と意識の違いを体験できます